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[C654] どうにもならないと言っていても・・・

遅まきながら、新年おめでとうございます。

さて、チーム竹中の、
「政治家のレベルの低さと官僚の既得権益でどうにもならない」
という結論ですが、
立法と行政の両輪がどちらもどうにもならないのでは、
どこをどうやってもどうにもならないと言っているようなもので、
手も足も出ないとなってしまいます。

今、日本に必要なのは、
(経済対策の問題は横に一旦置いて)
政治と行政の透明性をあげることによって、
それらに対する信頼を回復することではないかと、
強く感じています。

「何をする」のかという問題よりも、
それをどうやるのか不透明で、
それが決まったプロセスも不透明で、
それをやる主体に対する信頼が無いという状況では、
どうしようもありませんね。

とにかく、政権がどうあがいても今年は選挙です。
自分の一票をどう活かすのか、
きちんと考えて行動しましょう。
  • 2009-01-06
  • Oichan
  • URL
  • 編集

[C655]

今日はこちらにコメントしますね。

>司法がおかしい、正社員が手厚く守られすぎているので派遣になる

あると思います。
原則として解雇はできません。
新規雇用には慎重にならざるを得ません。
デンマークのように、いつでも解雇してもいいという法律を作ったとたんに、失業率が10%から1%まで下がったという例もあります。
今の労働者保護こそ、既得権の象徴であり、新しいチャレンジを阻むものだと思います。

[C656] Oichanさんあけまして

おめでとうございます。

>政治と行政の透明性をあげることによって、
>それらに対する信頼を回復することではないか
>と、 感じています。

その通りですね。昨日の講演会のように馬鹿だダメだと
言い放っても何も変わらない。

ただ、オバマ政権の布陣や打ち手を見ていると
日本のレベルの低さはブッシュ並みだ、と感じます^^;。

地方の既得権益についてはもう一つ議論がありました。
1、公務員
2、世襲経営者
3、土地持ち(これが結構大きいのでは?)

Oichanさんのご意見を伺いたい。この認識は正しい?

うちの近所では三つくらいの名字のお家がやたらにでかいです(笑)。

昨日は税の話は出ませんでしたが、相続税の税率を変えるだけで
10兆円くらいの増税はすぐできるんですよ。これで2と3は流れが
変わるような気がします。

ただ、昨日の登壇者達は多分富裕層。反対するでしょうね。何たる皮肉。
(在任中に、竹中さんが節税のためにマンションを買っていると報じられました)。

やっぱりダメかな(T_T)。

[C657] woniさん、こんにちは

確かに日本の正社員は過保護気味に守られているのかもしれません。

私がかつて、所属した会社も厳しい事で有名ですが、よほどの事情がないと
解雇は出来ません。横領とか大麻とかです^^;。

その会社は結局、3年限定社員と言う制度を作って、厳しい会社で修行をしたい、
という若者を大量に雇用しています。なんと入社3年以内の社員が全体の2/3
を超えています。これならリスクなしで大量採用が可能ですね。
ただ、本当にこれでいいのかは疑問です。給与は正社員の半分以下。
(それでも地方の中小企業に比べればかなり高い水準です)

既得権益にしがみつくと言う意味では「組合」も全く同じです。

私も一応経営者ですが、人を一人雇うのにも、非常な勇気がいります。

>今の労働者保護こそ、既得権の象徴であり、新しいチャレンジを阻むものだと思います。

全くその通りだと感じます。

[C658] 地方としては・・・

地方の既得権益として、
  1、公務員
  2、世襲経営者
  3、土地持ち
との議論があったとのことですが、
どうも実感としてピンと来ません。

1.公務員
地方によっても違うのだろうとは思いますが、
身近な地方公務員の方たちが(親戚等にもおりますが)
強烈な既得権益を持っているという気はしませんね。
給与は安定しているし、退職金もそこそこ良いのだろうとは思いますが、
(相当上の役職まで上った方以外は)
天下りなどもたいしたことありませんし・・・
給与に見合う分の働きがあるかどうかという問題はありますが、
公務員の知人を見ている限りではそれなりにやっていると思います。

天下りの面では、むしろ「金融機関から企業へ」のパターンが目立のでは
ないでしょうか?

2.世襲経営者
既得権益というイメージはさっぱり受けませんね。
地方企業はどこも結構大変なので、
それを世襲して潰れないようにがんばるというのも
しんどいと思います。
地方でも上場しているクラスならまだやりようもあるのですが、
オーナー企業レベルだと、本当たいへんだと思います。

で、これ、世襲しないような社会になったら、
誰かがお金を出してその企業を買うという比率は
一体どのくらいあるのでしょうか?
大半は、家族が後継ぎしているのでもっているのではないか
と思いますよ。

3.土地所有者
土地を生産手段として持っている方たち・・・
農業に携わる方たちこそ、
将来の日本のためにがんばっていただきたいと感じています。
人口減少社会に入っている上に、
人口の東京集中が進んでいる中で、
地方の土地の価格が今後それほど上昇するとも思えませんし・・・
既得権益というイメージは薄いと感じます。

日本の土地制度そのものを変革し、
所有権をやめて利用権にして、
利用権を相続していくという方法もあるだろうとは思いますが・・・。

  • 2009-01-06
  • Oichan
  • URL
  • 編集

[C659] なるほど・・・

こちらにいますと

1、高級官僚の天下りと言うすさまじい既得権益
  よほどの犯罪を除けば解雇はなし、給料も水準として高い

2、世襲、これは余りピンとこないですね

3、土地持ち これはすさまじいですね
  持てる人と持たざる人の格差はひどい。
  私の近所でもやたら同じ名前の大きな家を
  たくさんみます。

と、いうことはこれは東京を中心とする大都市の
問題と言えそうですね。

[C660] 一晩考えてみましたが・・・

地方での既得権益について、
帰宅してもう一度ゆっくり考えてみましたが、
「改革への抵抗勢力」という竹中さんたちが好む視点から考えると、

1.地縁・血縁
  権益というよりも、ビジネスを含めていろいろな場面でこれが働くために、
  自由な経済活動等が阻害されることはあると思います。
  しかし、これげ逆に地方の強みや効率につながっているという面もある
  と感じています。

2.農協・土地区画整理事業・土地改良区等
  これは、かなり強いと思います。
  しかし、農業の効率化のために大規模化は必須ですし、
  また、農業を行っていくうえで水利をきちんとすることが
  絶対条件であることを考えると、これらは、今後とも必要です。
  田舎に住んでいるとよくわかりますが、
  水田地帯の中を縦横無尽に用水がはりめぐらされ、
  場所によっては2本並行に流れている用水があって、
  それが1本は右から左に、もう1本は左から右にというように、
  非常に精緻に設置された用水に、
  水を田に入れる時期には水が流れ、田から水を抜く時期には止められと、
  きちんとコントロールされています。
  これらを土地改良区等が行っています。
  ただし、
   ・農協や土地改良区等が果たして効率的な組織運営されているか
   ・必要以上の公的補助等を受けていないか
   ・職員等が世襲されていないか
  などの面では、問題があるかもしれません。
  (踏み込んだ実態を知らないもので判断がつきかねます)

  1および2に対して、要は、
  「いかにデメリットを減らしていくか」だと思いますが、
  良い悪いは別にしてこれらは、
  竹中流の構造改革に対して、
  とても強い抵抗勢力であろうと思います。
  • 2009-01-07
  • Oichan
  • URL
  • 編集

[C664] 気づくのが遅れました。

まず、一晩も考えないでくださいな(笑)。

Oichanさんの話で、はっとする事が多いのですが、
私は社会人になってからは首都圏以外の場所で
住んだ事はありません。

地方の事情には全くと行っていいほど疎い。
これからも首都圏型傲慢があればどしどし、
指摘してください。

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新春ヒルズ講演会

という言い方はあまりよくないですね。

Team policy watch (竹中平蔵を中心とした学者グループ)
の新年恒例の講演会に
出てきました。開演の15分前にはついたのですが、すでに8割がたは埋まっていて
中央やや後ろの席を取るのが精一杯。非常に人気者ですね。

竹中平蔵 (元金融財政大臣)
ロバート・フェルドマン(モルガン・スタンレー日本代表)
加藤寛一(かなりご高齢になられましたねぇ)
高橋洋一(今回はこの方の話を聞きたかった 元財務省 現東洋大学教授)
その他 いわゆる竹中先生仲良しチームでした。

前半:経済 後半:政治
とセクションが二つに分かれていました。

今日は前半部分だけ

まず基本認識として
・今が世界にとってまさに100年に一度の危機であるという認識は同じ
(そんなこと聞かなくても毎日、新聞に書いてありますよ)

・成長がなければすべてがうまくいかない
・しかし、2009年に関しては欧米はかろうじてプラス成長、日本はマイナスに
・金融政策をもっと出動すべきでマイナス金利政策も必要
(これは説明が必要ですが、実質ゼロ金利で資金を市場にあふれさせれば
結果的にインフレとなり、マイナス金利にすることが出来る)
・米国の住宅市場が正常な状態になるまでにあと2~3年はかかる
・結果的に2009年は非常に厳しいものになる


ここまでが基本認識

その上で守らなければならないもの
・雇用、消費者、年金・医療、地方、職業
改革をしなければならないもの
・教育、政府、税制、経営、土地(?)

2009年は総選挙の年。いずれにしても大きな動きがあることに変わりはない。

とにかく官僚と政治家はどうにもならない(全体の基調はこれでした)、
その上で民主党にも具体的な対案がなく政策通も少ない。
いずれにしても大きな節目の年になる。

というものでした^^;。皆さんお話はとても面白いのですが、新しい発見は
マイナス金利くらいでした。(これに関しては近々レポートします)

では、この2009年に何が起きそうか
・米国はオバマ新体制の下、ベストな布陣を引いてきた(ベスト&ブライテスト)
・短期的な経済対策については埋蔵金を使おう
・企業の成長性を重視する施策をとる(法人税が高すぎる)
・分配に関しては格差ではなく貧困を救おう
(司法がおかしい、正社員が手厚く守られすぎているので派遣になる)
・一票の不平等を是正するべきだ
(地方こそ既得権益の権化となっている)官僚と世襲資本家

と順不同に話が展開されました。

とにかく、政治家のレベルの低さと官僚の既得権益でどうにもならない、
というのがチーム竹中の結論でした。

帰りの電車の中で何か釈然としないものがあったのですが、

ようやくわかりました。

これは、新春放談大会だったのです(笑)。

皆さんのおっしゃる事は、まぁ、ごもっとも。

ただし、政治家と官僚の悪口だけを言っても始まらない。
彼ら(政治家と官僚)が呑める案を考えなければ始まりません。

その点で妙に独りで納得しています。いい、何事も経験だ!
0election.jpg

せめて、次の総選挙にだけは絶対に投票しましょうね。皆様。
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8件のコメント

[C654] どうにもならないと言っていても・・・

遅まきながら、新年おめでとうございます。

さて、チーム竹中の、
「政治家のレベルの低さと官僚の既得権益でどうにもならない」
という結論ですが、
立法と行政の両輪がどちらもどうにもならないのでは、
どこをどうやってもどうにもならないと言っているようなもので、
手も足も出ないとなってしまいます。

今、日本に必要なのは、
(経済対策の問題は横に一旦置いて)
政治と行政の透明性をあげることによって、
それらに対する信頼を回復することではないかと、
強く感じています。

「何をする」のかという問題よりも、
それをどうやるのか不透明で、
それが決まったプロセスも不透明で、
それをやる主体に対する信頼が無いという状況では、
どうしようもありませんね。

とにかく、政権がどうあがいても今年は選挙です。
自分の一票をどう活かすのか、
きちんと考えて行動しましょう。
  • 2009-01-06
  • Oichan
  • URL
  • 編集

[C655]

今日はこちらにコメントしますね。

>司法がおかしい、正社員が手厚く守られすぎているので派遣になる

あると思います。
原則として解雇はできません。
新規雇用には慎重にならざるを得ません。
デンマークのように、いつでも解雇してもいいという法律を作ったとたんに、失業率が10%から1%まで下がったという例もあります。
今の労働者保護こそ、既得権の象徴であり、新しいチャレンジを阻むものだと思います。

[C656] Oichanさんあけまして

おめでとうございます。

>政治と行政の透明性をあげることによって、
>それらに対する信頼を回復することではないか
>と、 感じています。

その通りですね。昨日の講演会のように馬鹿だダメだと
言い放っても何も変わらない。

ただ、オバマ政権の布陣や打ち手を見ていると
日本のレベルの低さはブッシュ並みだ、と感じます^^;。

地方の既得権益についてはもう一つ議論がありました。
1、公務員
2、世襲経営者
3、土地持ち(これが結構大きいのでは?)

Oichanさんのご意見を伺いたい。この認識は正しい?

うちの近所では三つくらいの名字のお家がやたらにでかいです(笑)。

昨日は税の話は出ませんでしたが、相続税の税率を変えるだけで
10兆円くらいの増税はすぐできるんですよ。これで2と3は流れが
変わるような気がします。

ただ、昨日の登壇者達は多分富裕層。反対するでしょうね。何たる皮肉。
(在任中に、竹中さんが節税のためにマンションを買っていると報じられました)。

やっぱりダメかな(T_T)。

[C657] woniさん、こんにちは

確かに日本の正社員は過保護気味に守られているのかもしれません。

私がかつて、所属した会社も厳しい事で有名ですが、よほどの事情がないと
解雇は出来ません。横領とか大麻とかです^^;。

その会社は結局、3年限定社員と言う制度を作って、厳しい会社で修行をしたい、
という若者を大量に雇用しています。なんと入社3年以内の社員が全体の2/3
を超えています。これならリスクなしで大量採用が可能ですね。
ただ、本当にこれでいいのかは疑問です。給与は正社員の半分以下。
(それでも地方の中小企業に比べればかなり高い水準です)

既得権益にしがみつくと言う意味では「組合」も全く同じです。

私も一応経営者ですが、人を一人雇うのにも、非常な勇気がいります。

>今の労働者保護こそ、既得権の象徴であり、新しいチャレンジを阻むものだと思います。

全くその通りだと感じます。

[C658] 地方としては・・・

地方の既得権益として、
  1、公務員
  2、世襲経営者
  3、土地持ち
との議論があったとのことですが、
どうも実感としてピンと来ません。

1.公務員
地方によっても違うのだろうとは思いますが、
身近な地方公務員の方たちが(親戚等にもおりますが)
強烈な既得権益を持っているという気はしませんね。
給与は安定しているし、退職金もそこそこ良いのだろうとは思いますが、
(相当上の役職まで上った方以外は)
天下りなどもたいしたことありませんし・・・
給与に見合う分の働きがあるかどうかという問題はありますが、
公務員の知人を見ている限りではそれなりにやっていると思います。

天下りの面では、むしろ「金融機関から企業へ」のパターンが目立のでは
ないでしょうか?

2.世襲経営者
既得権益というイメージはさっぱり受けませんね。
地方企業はどこも結構大変なので、
それを世襲して潰れないようにがんばるというのも
しんどいと思います。
地方でも上場しているクラスならまだやりようもあるのですが、
オーナー企業レベルだと、本当たいへんだと思います。

で、これ、世襲しないような社会になったら、
誰かがお金を出してその企業を買うという比率は
一体どのくらいあるのでしょうか?
大半は、家族が後継ぎしているのでもっているのではないか
と思いますよ。

3.土地所有者
土地を生産手段として持っている方たち・・・
農業に携わる方たちこそ、
将来の日本のためにがんばっていただきたいと感じています。
人口減少社会に入っている上に、
人口の東京集中が進んでいる中で、
地方の土地の価格が今後それほど上昇するとも思えませんし・・・
既得権益というイメージは薄いと感じます。

日本の土地制度そのものを変革し、
所有権をやめて利用権にして、
利用権を相続していくという方法もあるだろうとは思いますが・・・。

  • 2009-01-06
  • Oichan
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  • 編集

[C659] なるほど・・・

こちらにいますと

1、高級官僚の天下りと言うすさまじい既得権益
  よほどの犯罪を除けば解雇はなし、給料も水準として高い

2、世襲、これは余りピンとこないですね

3、土地持ち これはすさまじいですね
  持てる人と持たざる人の格差はひどい。
  私の近所でもやたら同じ名前の大きな家を
  たくさんみます。

と、いうことはこれは東京を中心とする大都市の
問題と言えそうですね。

[C660] 一晩考えてみましたが・・・

地方での既得権益について、
帰宅してもう一度ゆっくり考えてみましたが、
「改革への抵抗勢力」という竹中さんたちが好む視点から考えると、

1.地縁・血縁
  権益というよりも、ビジネスを含めていろいろな場面でこれが働くために、
  自由な経済活動等が阻害されることはあると思います。
  しかし、これげ逆に地方の強みや効率につながっているという面もある
  と感じています。

2.農協・土地区画整理事業・土地改良区等
  これは、かなり強いと思います。
  しかし、農業の効率化のために大規模化は必須ですし、
  また、農業を行っていくうえで水利をきちんとすることが
  絶対条件であることを考えると、これらは、今後とも必要です。
  田舎に住んでいるとよくわかりますが、
  水田地帯の中を縦横無尽に用水がはりめぐらされ、
  場所によっては2本並行に流れている用水があって、
  それが1本は右から左に、もう1本は左から右にというように、
  非常に精緻に設置された用水に、
  水を田に入れる時期には水が流れ、田から水を抜く時期には止められと、
  きちんとコントロールされています。
  これらを土地改良区等が行っています。
  ただし、
   ・農協や土地改良区等が果たして効率的な組織運営されているか
   ・必要以上の公的補助等を受けていないか
   ・職員等が世襲されていないか
  などの面では、問題があるかもしれません。
  (踏み込んだ実態を知らないもので判断がつきかねます)

  1および2に対して、要は、
  「いかにデメリットを減らしていくか」だと思いますが、
  良い悪いは別にしてこれらは、
  竹中流の構造改革に対して、
  とても強い抵抗勢力であろうと思います。
  • 2009-01-07
  • Oichan
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[C664] 気づくのが遅れました。

まず、一晩も考えないでくださいな(笑)。

Oichanさんの話で、はっとする事が多いのですが、
私は社会人になってからは首都圏以外の場所で
住んだ事はありません。

地方の事情には全くと行っていいほど疎い。
これからも首都圏型傲慢があればどしどし、
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