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[C11] そのころ地方では・・・

都会にはのう、
「フリーペーパー」やら言う「無料の雑誌」が氾濫していて、
それも見た目はとても豪華な雰囲気なので、
「タダだから」と、ついつい手にとってしまうと、
いつの間にやら、
そこに載っているお店で食事をしていたり、
気が付いたら買い物をしているという、
とっても恐ろしい所じゃ。
くわばら、くわばら。

何? 北陸にもある?
なんじゃこりゃ、こんな薄くて安っぽいものじゃ、
誰も騙されんぞ!
何? 本屋にNISSENとかいう雑誌がタダで置いてあった?
それは通販のカタログじゃ。

とにかく、「タダほど怖いモノはない」ことを、
よ~く腹に叩き込んでおくことじゃ。
  • 2008-03-05
  • Oichan
  • URL
  • 編集

[C13] ただほど高いものはない

はい、北陸版もあるよ。

利用者は圧倒的に女性だそうです。

NISSENのカタログももらったことはあるけど
買い物はしたことがないなぁ。
ネットショッピングは散々しているのにね。

首都圏では
「B-ing」も休刊、カーセンサーも住宅情報も
全部無料誌になっちゃいました。

結局ネットに全部移行しちゃった。
世の流れですね。

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究極のフリーマガジン?

先週、所要で赤阪に出かけた時のこと、駅のフリー・マガジン・ラックに見かけない本。
表紙もまるで普通の雑誌そのもの。

あれ、これ、ただ?!

とっくに発売されておりました。
「Lu:jo!」(ルージョ)発行元はリクルート!(笑)。NEC_0367.jpg


2007年11月29日新創刊 (私が手に取ったのは第二号でした)
季刊 発行部数は30万部(この手の数字は結構怪しい)^^;

オールカラー 300ページ!!(これがただ)

大方の皆さんの予想通り「ホット・ペッパー」のお姉さん版として発刊。

早速リクルートの広報サイトに
「Lu:jo!」(ルージョ)のコンセプト
東京在勤、25歳以上の女性に向け
「ちょっと贅沢」「自分にご褒美
な情報を提供
(ホット・ペッパーは「ちょっとお得」らしい)
自分への投資(笑)を惜しまない東京在勤の25歳以上の女性がターゲット、だそうな。、


中身を見るといわゆる「グルメ」と「ビューティ」のオンパレード。
「グルメ」だけで150ページくらい。ホットペッパーよりもかなりゆとりのあるレイアウトです。

予算を見ると最低で5,000円、これに飲み物をつけたら多分8,000円~10,000円かな?
日常をちょっと超えたところを狙っているように見えます。ホットペッパーで培ったであろう
「お得感」も満載。

それぞれのお店を見ても「おしゃれ感」はホット・ペッパーとは一線を隔しています。

う~~~ん。

ホット・ペッパー「Lu:jo!」(ルージョ)大人のグルメミシュラン

という感じでしょうか。

ミシュランは掲載店の予約の電話が鳴りっぱなし、と言う噂も。ま、私にはほとんど縁が
ありませんが^^

大人のグルメと書いたのは、ちゃらちゃらした(失礼)OLが「きゃぁきゃぁ」言わない、
食事で5,000円単価くらいのお店をイメージしています。ワインをつけると10,000円くらい。
でも、接待用のお店ではない。
東京のグルメ文化を支えるお店ゾーン

BYOが出来れば最高ですね。

マーケティングのポジショニング的に言えば空いてますね

「大人のグルメゾーン」

でも、ここには来ないでね>リクルートさん(笑)。
店が荒れる。マジ。

※BYOとは「Bring your own wine」の略。ワインの持ち込みを指します。一本に付き1000円~2000円くらいの持ち込み料を払て自分のワインを持ち込みます。これを認めてくれるお店はまだまだ少ない。
レストランのワインは買い値の2~3倍のお値段。飲みたいワインは飲めません。ある程度お店との
信頼関係が出来るとOKしてくれるお店が多いようです。
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首都圏では
「B-ing」も休刊、カーセンサーも住宅情報も
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